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Every Little Thing(ELT)の持田香織さんが音痴になった、とか高音がキツそう、などといった声が最近ネット上で話題を集めているようです。
これに関しては、以前PVサイトのほうで管理人がコメントとしてPVなどで聴くにはいいけど、生では聴けたもんじゃない,,,みたいなことを書いたら、それはもう非難ごうごうだったもので全て消しましたが、けっこう皆さん同じことを思っていたんですね。
まぁ〜急性気管支炎の影響もあったりするんでしょうけど、基本的に喉で歌っている歌手の方は、年齢を重ねてくると、若い頃には出せていた高音域の声を出せなくなるようですから。
こんなことを書くと、またファンの方に非難を浴びそうですけど、管理人もELTを生(ライブ)で観てがっかりして帰ってきた一人です。
人気ユニット「Every Little Thing(ELT)」のボーカル・持田香織さん(30)の歌声に異変が起きているとインターネット上で大きな話題になっている。「高音がきつそう」「音痴になった」といった指摘が大半で、過去に患った急性気管支炎の影響を心配する声も上がる。Jポップの歌姫に一体何が起きているのか。所属事務所は「のどを大切にするような歌い方を模索してきているところ」と説明している。
気管支炎の影響を心配するファンの声
持田さんの歌声の「異変」が話題になったのは、2008年7月31日に放送されたフジテレビ系情報番組「とくダネ!」で、ELTの代表曲「Time goes by」が披露されてからだ。持田さんは高音の部分については何とも歌いにくそうな様子で、ネット上の掲示板などでは早速大きな話題に。放送後から、「やばかったな」「すげえショック」「聞いてて恥ずかしくなった」「泣いたよ」といった、持田さんの音程の外し具合に大きなショックを受けたという書き込みが相次いだ。番組中ではコメンテーターの眞鍋かをりさんが涙する場面もあったが、あまりにも音程が外れていたためにショックで泣いてしまったのでは、といった憶測も飛ぶほどだった。
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