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livedoorニュースで定期的に行われているインタビュー記事の紹介なんですけど、今回は、RYTHEMとキマグレンの2つのユニット。
けっこう毎回のように楽しみにしているインタビュー記事なんですけど、今回もなかなか面白かったですね。まぁ〜お互い「同じ匂いがした」ってぐらいですからすぐに意気投合したような雰囲気も伝わってきますけど、付き合ったりなんかすると面白いんですけど。そしたらインタビュー企画ではなく、合コン企画みたいになってしまいますけど(笑)
好きな人は以下のリンク先からお読みくださいませ。
――RYTHEMとキマグレンが知り合われたのは、今年2月にRYTHEMの「首すじライン」と、キマグレンの「あえないウタ」が同時発売された時ですか?
YUI:そうですね。その時にテレビとラジオの収録で偶然にお会いして、そこでお互いの存在を知り。元々「Love Call」はコラボで出したいなと思って、温存していた楽曲だったので。全員が神奈川県育ちで、幼なじみで音楽をやっているというのを知って、「これは何かの縁かもしれない!」と思ってオファーをしたら、「OKです!」という返事をもらって。そこから制作を始めたので、会ってから、あまり日にちは経っていないですね。
――お互いの第一印象は?
YUKA:番組で一緒になった時に、「どういう二人か?」というのは、その番組を見て知って。改めてお会いしたんですけど、私はすごく人見知りをしちゃうので、あまり最初からはしゃべれないんですけど、本当に色々と楽しくお話して下さるので、すぐに打ち解けちゃって。「なんていい人達なんだろう!」というのが第一印象でしたね。
YUI:うん。
――キマグレンのお二人は?
クレイ:清楚な感じですね。お嬢さんというか(笑)。
YUKA:そうですか?
YUI:あら、まぁ!
クレイ:でも、ふたを開けてみたら全然違うという。
イセキ:話をしていく内に、こんなにもオープンなんだなって(笑)。
YUKA:全然、お嬢さんじゃない!
クレイ:嘘です(笑)。
RYTHEM:(笑)。
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