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Aira Mitsuki「誰かと繋がっていたい」

2008-03-07 | interview | 【edit】

チャイナ・ディスコティカ

Aira Mitsukiさんのメジャーデビューシングルが今週発売されたことに伴ってのインタビューだと思うんですが、何とライブドアで4ページにもわたるインタビューが掲載されていました。

管理人は正直まだ、インディーズでのPVを紹介する際に聴いただけだったので、すっかり忘れてしまっていましたが、とうとうメジャーデビューなんですね。しかもテクノ!

パフューム効果でテクノ系がまた流行しだしたんでしょうか?まっテクノは嫌いじゃないのでいいんですけど。

現時点ではまだ新曲の『チャイナ・ディスコチカ』のPVを探していませんけど、もし気になるようでしたら、一度インディーズでの曲のPVなら紹介していますので、ご覧になってみてくださいませ。

Aira Mitsuki「誰かと繋がっていたい」より一部

昨年5月に行なわれたオーディションを勝ち抜き、8月にシングル「カラフル・トーキョーサウンズ・No.9」でインディーズ・デビューを果たした、Aira Mitsuki(アイラ・ミツキ)。6千分の1のシンデレラガールからテクノポップアイコンへと進化を遂げたその存在はインターネットを通じて海を越え、今年1月にはオファーを受けて北京でライブを敢行。今月5日には、北京五輪へのリスペクトソング「チャイナ・ディスコティカ」で遂にメジャー・デビューを果たした。

■小さい頃はどんな女の子でしたか?

Aira Mitsuki(以降、Aira):もうなんか変な子でしたね(笑)。学校に行っていても、「なんで自分はここで生きているんだろう?」「自分が生まれてきた目的って?」とか、そういうことばかり考えていて。

■そういうことを考えたり、想像を膨らませることが楽しかったんですか?

Aira:楽しいわけじゃないんですけど(笑)。同じ空気の中にいるのに自分だけちょっと周りから浮いているというか、「自分だけ違う世界にいるんじゃないか?」みたいな感じで、小学校2年生の時に思っていました(笑)。

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